2014年5月10日土曜日

フーチャンプルー

実は、蕎麦屋で飲んできたのですが、勢い余ってさらに食べてしまいました。

フーチャンプルーです。今回は青菜としてスイスチャードを使いました。とてもおいしいです。


パエリア、牛肉の串焼き

5月7日の晩御飯

・パエリア
昨日の鯛のあらのブロード(ホタテのクリームソースに使用)をベースにつくりました。さらに昨日のホタテの残りや、その前に買ったホタルイカ(こちらは冷凍して保管)も加えて、ちょっと豪華なパエリアを作りました。いつもの定番ですが、とてもおいしいです。またキララ397を使うと、米の感じもとてもよくなります。


・牛肉の串焼き
いつもの串焼きですが、今回はニンニクも加えました。これもとてもおいしいです。

ホタテとカラスミのクリームソース、そら豆とグリーンピースのポタージュ、サーモンのグリルとポテトのサラダ、牛ステーキの黒胡椒風味

5月6日の晩御飯、フランス料理に挑戦しました。

・ホタテとカラスミのクリームソース
大型の生ホタテが手に入ったので挑戦してみました。レシピ本のレシピを参考に、キャビアの部分をカラスミに置き換え、さらに、スライスを飾り付けてみました。クリームソースのベースは、鯛のあらでとったブロードに魚醤(ニョクマム)を加えたものです。少しホタテの身がそりぎみでしたが(若干加熱が強め)とてもおいしかったです。



・そら豆とグリーンピースのポタージュ
定番のポタージュです。今回は、ベーコンの代わりにスペック(燻製ハム)、さらにそら豆を使いました。


・サーモンのグリルとポテトのサラダ
生のアトランティックサーモンを使いました。今回はレシピ本に従ってポテトのサラダ(マリネ)も作り、クレソンのサラダもほぼレシピ通りにつくりました。


・牛ステーキの黒胡椒風味
牛肉(NZ産ランプ肉)にたっぷりの黒胡椒をつけて焼きました。とてもおいしいです。



参考レシピ:
ジェエル・ロブション「ジェエル・ロブションのお家で作るフランス料理」ローカス(2008)
→ホタテとカラスミのクリームソース、サーモンのグリルとポテトのサラダ
中野寿雄「美味しいフランス家庭料理」大泉書店(2007)
→そら豆とグリーンピースのポタージュ、牛ステーキの黒胡椒風味

トッポギ

5月6日の昼ごはん、キャベツなどの野菜と豚肉をコチュジャンで炒めて、トッポギを加えていただきました。
コチュジャンは、かんずりやパームシュガーも加えた自家製です。



島らっきょうの浅漬もいただきました。


ブリのカルパッチョ、カネロニ、鴨のオレンジソース

5月5日の晩御飯、北イタリア料理です。

・スペックとパルミジャーノ
スペックは燻製ハムです。いわゆる生ハムよりもリーズナブルな値段で楽しめます。パルミジャーノレッジャーノチーズといただきました。


・ブリのカルパッチョ
ブリをシンプルにカルパッチョにしました。今回は房総沖産で、腹身の部分を使いました。


・カネロニ
カネロニのパッケージについていたレシピを参考に作りました。具には牛ひき肉の他に、スイスチャードの葉を入れました。なかなかおいしいです。


・鴨のオレンジソース
ローストした鴨に、柑橘の皮(紅甘夏・レモン・柚子)、果汁で作ったソースを添えます。今回もハンガリー産の冷凍鴨肉を使いました。とてもおいしいです。


本日のワイン:ランブルスコ(やや辛口赤・微発泡)
爽やかな微発泡の軽い赤ワインです。当日の写真を撮りそこねてしまいましたが、料理によく合いました。とてもおいしかったです。




参考レシピ:
ダニエラ・オージック「イタリア地方のおそうざい」(柴田書店)2005
 →鴨のオレンジソース

カルボナーラ

5月5日の昼ごはん、カルボナーラをつくりました。


2014年5月6日火曜日

羊山公園の芝桜



2年ぶりに秩父・羊山公園の芝桜を見に行きました。


今回も天気に恵まれ、美しい芝桜を見ることが出来ました。石灰石を採掘している武甲山の借景がなかなか迫力です。


























今年、気になったのは、芝桜の花びらの数、、、


最も多いタイプは、5つの花びらなのですが。














中には4つのものがあったり、















6つのものもありました。













羊山公園ですが、その名の通り、羊がいます。顔の黒いタイプと、いかにも羊!ってタイプがいます。もちろん、観光用の「ふれあいひろば」なのですが、羊山公園の一帯は、戦前、めん羊の牧場があったので、この名前になったそうです。



GWだけに大混雑でしたが、なかなか楽しめました。