8月10日の晩ごはん、イタリア料理です。
・白身魚のカルパッチョ
いつもの定番、たぶん鯛です。
・焼き野菜のサラダ
グリルした野菜にオリーブオイル、ビネガーをかけていただきます。いつもの定番です。
・アスパラガスのミネストラ
アスパラガスを茹で、その茹で汁でお米を茹でます。薄切りのパルミジャーノをかけていただきます。
参考レシピ:
ダニエラ・オージック「イタリア地方のおそうざい」(柴田書店)2005
→焼き野菜のサラダ
ピエロ・ベルティノッティ「リーゾ」(柴田書店)2005
→アスパラガスのミネストラ
2015年10月5日月曜日
ホタテのカルパッチョ、ほうれん草とリコッタのラビオリ、ボリートミスト
8月2日の晩ごはん、イタリア料理です。
・ホタテのカルパッチョ
いつものカルパッチョ、昨日の青のりコンソメゼリーをかけてみました。
・ほうれん草とリコッタのラビオリ
今回の新作です。皮から作りましたが、とてもおいしくできました。セージバターでシンプルにいただきます。とてもおいしかったです。
・ボリートミスト
イタリア風の茹で肉・野菜です。パセリのソースでいただきます。
とれたスープもおいしいです。
参考レシピ:
タエコ・フォルトゥナーティ「うちの食卓」(講談社)2009
→ほうれん草とリコッタのラビオリ
・ホタテのカルパッチョ
いつものカルパッチョ、昨日の青のりコンソメゼリーをかけてみました。
・ほうれん草とリコッタのラビオリ
今回の新作です。皮から作りましたが、とてもおいしくできました。セージバターでシンプルにいただきます。とてもおいしかったです。
・ボリートミスト
イタリア風の茹で肉・野菜です。パセリのソースでいただきます。
とれたスープもおいしいです。
参考レシピ:
タエコ・フォルトゥナーティ「うちの食卓」(講談社)2009
→ほうれん草とリコッタのラビオリ
マグロのタルタル・青海苔のゼリー添え、カポナータ、羊飼いのパスタ、マグロステーキ
8月1日の晩御飯、イタリア料理です。
ひさしぶりの更新になります。
だいぶたまってしまい毎日はなかなか厳しいので、週末の料理あるいは新作が出た時の紹介にします。
・マグロのタルタル、青海苔のゼリー添え
今回の新作です。マグロのタルタルの上に、青のりのゼリーのせをかけました。しかし、、、私の技能では奇をてらうより、普通に素材の味を活かしたほうが、よさそうです。凝った料理はもう少し腕が上がってからにします(泣)まずくはないのだけど、、、
・カポナータ
こちらは基本に忠実なカポナータです(笑)
・羊飼いのパスタ
いつものリコッタとドライトマト、サラミのパスタです。
・マグロステーキ
シンプルに鮪を焼き、そこに豆とサラダを合わせたものです。
<参考レシピ>
今井雅博・京大輔・小嶋正明「魚介のイタリア料理」(柴田書店 2005)
→マグロのタルタル、青海苔のゼリー添え
「イタリア地方料理の探求」(柴田書店)2005
→カポナータ、羊飼いのパスタ
ダニエラ・オージック「イタリア地方のおそうざい」(柴田書店)2005
→マグロステーキ
ひさしぶりの更新になります。
だいぶたまってしまい毎日はなかなか厳しいので、週末の料理あるいは新作が出た時の紹介にします。
・マグロのタルタル、青海苔のゼリー添え
今回の新作です。マグロのタルタルの上に、青のりのゼリーのせをかけました。しかし、、、私の技能では奇をてらうより、普通に素材の味を活かしたほうが、よさそうです。凝った料理はもう少し腕が上がってからにします(泣)まずくはないのだけど、、、
・カポナータ
こちらは基本に忠実なカポナータです(笑)
・羊飼いのパスタ
いつものリコッタとドライトマト、サラミのパスタです。
・マグロステーキ
シンプルに鮪を焼き、そこに豆とサラダを合わせたものです。
<参考レシピ>
今井雅博・京大輔・小嶋正明「魚介のイタリア料理」(柴田書店 2005)
→マグロのタルタル、青海苔のゼリー添え
「イタリア地方料理の探求」(柴田書店)2005
→カポナータ、羊飼いのパスタ
ダニエラ・オージック「イタリア地方のおそうざい」(柴田書店)2005
→マグロステーキ
2015年9月5日土曜日
ワカモレ、サルサ・メヒカーナ、トマトごはん、鯛とタコのセビーチェ、豚肉のタコス
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