5月6日の晩御飯、南イタリア料理です。
・カツオのタルタル
初出です。シンプルなタルタル(カツオ、オリーブオイル、ニンニク)に、黒オリーブやアンチョビがベースのソースを和えました。
・アスパラ菜のクタクタ煮
クタクタになるまでアスパラ菜を煮込みました。レモン汁をかけていただきます。
・アサリのフレゴラ
魚介の出汁でツブツブパスタ(フレゴラ)を煮込みます。なかなかおいしい一皿です。
・カツオのアグロドルチェ
小麦粉をつけて焼いたカツオに、甘酸っぱいマリネ液(+炒め玉ねぎ)を加えたものです。さっぱりしていておいしいです。
<参考レシピ>
今井雅博・京大輔・小嶋正明「魚介のイタリア料理」(柴田書店 2005)
→カツオのタルタル
2015年5月10日日曜日
2015年5月9日土曜日
カツオのカルパッチョ、鯛と菜の花のスパゲッティ、カツオの香草パン粉焼きとキノコのソテー、牛肉のインボルティーニ
5月5日の晩御飯、イタリア料理です。
・カツオのカルパッチョ
シンプルなカルパチョです。レモンとレモン皮、唐辛子、パセリを散らしています。
・鯛と菜の花のスパゲッティ
鯛と菜の花、そしてトビウオと鯛のあらでとったブロードを和えたパスタです。一応初出。
・カツオの香草パン粉焼きとキノコのソテー
こちらも新しいレシピ本での初出、カツオにマスタードを塗り、そこにチーズやハーブの入った香草パン粉をつけて焼きます。微妙にレアにするのがポイントらしいです。とてもおいしかったです。
・牛肉のインボルティーニ
こちらはいつもの定番、牛肉とチコリ、チーズのインボルティーニです。
本日のワイン:イタリア・ウンブリア州(サンジョベーゼ種、辛口赤)
さわやかな赤ワインです。
<参考レシピ>
今井雅博・京大輔・小嶋正明「魚介のイタリア料理」(柴田書店 2005)
・カツオのカルパッチョ
シンプルなカルパチョです。レモンとレモン皮、唐辛子、パセリを散らしています。
・鯛と菜の花のスパゲッティ
鯛と菜の花、そしてトビウオと鯛のあらでとったブロードを和えたパスタです。一応初出。
・カツオの香草パン粉焼きとキノコのソテー
こちらも新しいレシピ本での初出、カツオにマスタードを塗り、そこにチーズやハーブの入った香草パン粉をつけて焼きます。微妙にレアにするのがポイントらしいです。とてもおいしかったです。
・牛肉のインボルティーニ
こちらはいつもの定番、牛肉とチコリ、チーズのインボルティーニです。
本日のワイン:イタリア・ウンブリア州(サンジョベーゼ種、辛口赤)
さわやかな赤ワインです。
<参考レシピ>
今井雅博・京大輔・小嶋正明「魚介のイタリア料理」(柴田書店 2005)
野菜のスープ、黒目豆のサラダ 、豚肉とジャガイモの炒め煮とピクルス添え
5月4日の晩御飯、ポルトガル料理です。
・野菜のスープ
シンプルなポタージュに野菜を加えたものです。シンプルですが、モロッコインゲンが入っているので旨みたっぷりです。
・黒目豆のサラダ
定番の黒目豆のサラダです。かなりビネガーを入れないと酸味を感じません。
・豚肉とジャガイモの炒め煮とピクルス添え
じっくり炒め煮にした豚肉にジャガイモとピクルスを合わせたものです。
本日のワイン:ポルトガル・ビーニョベルデ(微発泡白)
ポルトガルの少し軽めの微発泡ワインです。酸味が強めで爽やかです。実は前日に開けたので、背景はギリシャ料理です(笑)
参考レシピ:
丹田いづみ「家庭で作るポルトガル料理」(河出書房新社)2008
→マッシュルームのサラダ
Tessa Kiros. Piri piri starfish. Murdoch books (2008)
→にんじんスープ
・野菜のスープ
シンプルなポタージュに野菜を加えたものです。シンプルですが、モロッコインゲンが入っているので旨みたっぷりです。
・黒目豆のサラダ
定番の黒目豆のサラダです。かなりビネガーを入れないと酸味を感じません。
・豚肉とジャガイモの炒め煮とピクルス添え
じっくり炒め煮にした豚肉にジャガイモとピクルスを合わせたものです。
本日のワイン:ポルトガル・ビーニョベルデ(微発泡白)
ポルトガルの少し軽めの微発泡ワインです。酸味が強めで爽やかです。実は前日に開けたので、背景はギリシャ料理です(笑)
参考レシピ:
丹田いづみ「家庭で作るポルトガル料理」(河出書房新社)2008
→マッシュルームのサラダ
Tessa Kiros. Piri piri starfish. Murdoch books (2008)
→にんじんスープ
ジャジキスープ、海老とフェタのオーブン焼き、鶏挽き肉と杏のパイ
5月3日の晩御飯、ギリシャ料理です。
・ジャジキスープ
キュウリとヨーグルトのサラダが有名ですが、これを牛乳で溶いてスープにしたものです。この時はキュウリはかなり細めにおろします。
・海老とフェタのオーブン焼き
ギリシャの定番です。赤ピーマンとトマトを炒め煮にしたベースに海老とフェタチーズを加えてオーブン焼きにします。
・鶏挽き肉と杏のパイ
久しぶりに作りました。鶏挽き肉、ブルガー小麦、杏、サワークリームの入った中身をフィロパイで包み、焼きました。なかなかおいしいです。
参考レシピ:
Rena Salaman and Jan Cutler. The Illustrated Food and Cooking of Greece. Lorenz Books (2005)
・ジャジキスープ
キュウリとヨーグルトのサラダが有名ですが、これを牛乳で溶いてスープにしたものです。この時はキュウリはかなり細めにおろします。
・海老とフェタのオーブン焼き
ギリシャの定番です。赤ピーマンとトマトを炒め煮にしたベースに海老とフェタチーズを加えてオーブン焼きにします。
・鶏挽き肉と杏のパイ
久しぶりに作りました。鶏挽き肉、ブルガー小麦、杏、サワークリームの入った中身をフィロパイで包み、焼きました。なかなかおいしいです。
参考レシピ:
Rena Salaman and Jan Cutler. The Illustrated Food and Cooking of Greece. Lorenz Books (2005)
2015年5月6日水曜日
鯛のカルパッチョ・サルモッリオソース添え、バジルのリゾット、イワシのベッカフィコ
5月2日の晩御飯、いよいよGWの連休です!
今日は、南イタリア料理を作りました。
・鯛のカルパッチョ、サルモッリオソース添え
定番のカルパッチョですが、今回はオレガノも加えてサルモッリオ風なソースをかけてみました。いつものようにケーパーも加えています。
・バジルのリゾット
爽やかにバジルのリゾットです。バジルの量はちょっと少なめ。
・イワシのベッカフィコ
イワシに松の実やレーズンなどを加えたフィリングをつけて巻いたオーブン焼きです。レモンとオレンジジュースをかけています。なかなか爽やかで美味しいです。
参考レシピ:
「イタリア地方料理の探求」(柴田書店)2005
→バジルのリゾット
ダニエラ・オージック「イタリア地方のおそうざい」(柴田書店)2005
→イワシのベッカフィコ
今日は、南イタリア料理を作りました。
・鯛のカルパッチョ、サルモッリオソース添え
定番のカルパッチョですが、今回はオレガノも加えてサルモッリオ風なソースをかけてみました。いつものようにケーパーも加えています。
・バジルのリゾット
爽やかにバジルのリゾットです。バジルの量はちょっと少なめ。
・イワシのベッカフィコ
イワシに松の実やレーズンなどを加えたフィリングをつけて巻いたオーブン焼きです。レモンとオレンジジュースをかけています。なかなか爽やかで美味しいです。
参考レシピ:
「イタリア地方料理の探求」(柴田書店)2005
→バジルのリゾット
ダニエラ・オージック「イタリア地方のおそうざい」(柴田書店)2005
→イワシのベッカフィコ
シルバービーツのフリット、トビウオのマリネ、シルバービーツの炒めもの、ジャガイモとネギのスープ、バスク風アンチョビバターを添えたステーキ
4月29日の晩御飯、バスクを中心とした料理です。
・シルバービーツのフリット
軽く湯がいたシルバービーツの葉(フダンソウ)を丸めて衣をつけてフリットにします。これがなかなかおいしいです。
・トビウオのマリネ
定番マリネです。トビウオはとてもおとなしいですが、独特の食感がおいしいです。
・シルバービーツの炒めもの
定番のスペイン風炒めものです。フリットを作りすぎると体に悪いので(笑)、炒めものもつくりました。
・ジャガイモとネギのスープ
シンプルなスープです。
・バスク風アンチョビバターを添えたステーキ
唐辛子入りのアンチョビバターを添えていただくステーキです。とてもおいしいです。
本日のワイン:イタリア(ランブルスコ・辛口・微発泡赤)
今回はイタリアのエミリアロマーニャ名物、微発泡の赤です。辛口タイプでも、多少甘みもあってなかなかおいしいです。
・シルバービーツのフリット
軽く湯がいたシルバービーツの葉(フダンソウ)を丸めて衣をつけてフリットにします。これがなかなかおいしいです。
・トビウオのマリネ
定番マリネです。トビウオはとてもおとなしいですが、独特の食感がおいしいです。
・シルバービーツの炒めもの
定番のスペイン風炒めものです。フリットを作りすぎると体に悪いので(笑)、炒めものもつくりました。
・ジャガイモとネギのスープ
シンプルなスープです。
・バスク風アンチョビバターを添えたステーキ
唐辛子入りのアンチョビバターを添えていただくステーキです。とてもおいしいです。
本日のワイン:イタリア(ランブルスコ・辛口・微発泡赤)
今回はイタリアのエミリアロマーニャ名物、微発泡の赤です。辛口タイプでも、多少甘みもあってなかなかおいしいです。
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