3月2日の晩御飯、ポルトガル料理です。
・黒目豆のサラダ
茹でた黒目豆とゆで卵、玉ねぎ、パセリなどを合わせて、リンゴ酢とオリーブオイルで味付けしたご飯系サラダです。なかなかおいしいです。
・ミックスサラダ
シンプルなサラダです。
・タコご飯
シンプルなタコご飯です。生ダコ(北海道産ミズダコ)で作るととてもおいしいです。この日は少し弱っていましたが、タコご飯を食べてだいぶ元気になりました。豚肉のグリルも用意したのですが、いまいち体調が優れなかったので、この日は断念、翌日にいただくことにしました。
参考レシピ:
馬田草織「ようこそポルトガルの食堂へ」(産業編集センター)2008
→タコご飯
丹田いづみ「家庭で作るポルトガル料理」(河出書房新社)2008
→黒目豆のサラダ、ミックスサラダ
2014年3月11日火曜日
アスパラガスのスクランブルエッグ、人参サラダ、パンコントマテ、白いんげん豆とタイのオーブン焼き
3月1日の晩御飯、スペイン料理です。
・アスパラガスのスクランブルエッグ
ワインビネガーで少し酸味を効かせたスクランブルエッグです。アスパラガスとよく合います。
・人参サラダ
スモークサーモンと人参のサラダです。今回は久しぶりにリンゴ酢を使いました。
・パンコントマテ
トーストしたパンにニンニクをこすりつけ、さらに小ぶりのトマトを擦りつけたのが、カタルーニャ名物のパンコントマテです。実は初出です。シンプルですが、やっぱりおいしいです。
・白いんげん豆とタイのオーブン焼き
今回の初出です。といっても、結構シンプルで、白いんげん豆の煮込みの上に、ソテーした鯛を載せ、オーブン焼きにした一皿です。シンプルな組み合わせですがなかなかおいしかったです。ローズマリーなどがかかっていてもいい感じ。
参考レシピ:
Vicky Harris and John Newton, The food of spain. Whitecap (2008)
→アスパラガスのスクランブルエッグ
おおつきちひろ「スペインの熱い食卓」(文化出版局)1995
→人参サラダ
「スペインバルブック―food & style」(柴田書店)2008
→パンコントマテ
おおつきちひろ「スペイン 温もりの食卓」(文化出版社)2013
→白いんげん豆とタイのオーブン焼き
・アスパラガスのスクランブルエッグ
ワインビネガーで少し酸味を効かせたスクランブルエッグです。アスパラガスとよく合います。
・人参サラダ
スモークサーモンと人参のサラダです。今回は久しぶりにリンゴ酢を使いました。
・パンコントマテ
トーストしたパンにニンニクをこすりつけ、さらに小ぶりのトマトを擦りつけたのが、カタルーニャ名物のパンコントマテです。実は初出です。シンプルですが、やっぱりおいしいです。
・白いんげん豆とタイのオーブン焼き
今回の初出です。といっても、結構シンプルで、白いんげん豆の煮込みの上に、ソテーした鯛を載せ、オーブン焼きにした一皿です。シンプルな組み合わせですがなかなかおいしかったです。ローズマリーなどがかかっていてもいい感じ。
参考レシピ:
Vicky Harris and John Newton, The food of spain. Whitecap (2008)
→アスパラガスのスクランブルエッグ
おおつきちひろ「スペインの熱い食卓」(文化出版局)1995
→人参サラダ
「スペインバルブック―food & style」(柴田書店)2008
→パンコントマテ
おおつきちひろ「スペイン 温もりの食卓」(文化出版社)2013
→白いんげん豆とタイのオーブン焼き
2014年3月9日日曜日
小松菜とモッツァレラの炒めもの、豆のリゾット、鶏肉の漁師風
2月28日の晩御飯、イタリア料理です。
・小松菜とモッツァレラの炒めもの
シンプルな炒めものです。今回は北海道のモッツァレラを使用、いつものより少しハードな感じでした。
・豆のリゾット
ベネト州の郷土料理です。グリーンピースとベーコンで作ったリゾットです。
・鶏肉の漁師風
少しトマト分が多めになってしまいましたが、鶏肉のトマト煮です。もしかしたら胸肉よりモモ肉の方がよいかもしれません。
参考レシピ:
タエコ・フォルトゥナーティ「北イタリアの食卓」(白夜書房)2007
→小松菜とモッツァレラの炒めもの
ピエロ・ベルティノッティ「リーゾ」(柴田書店)2005
→豆のリゾット
「イタリア地方料理の探求」(柴田書店)2005
→鶏肉の漁師風
・小松菜とモッツァレラの炒めもの
シンプルな炒めものです。今回は北海道のモッツァレラを使用、いつものより少しハードな感じでした。
・豆のリゾット
ベネト州の郷土料理です。グリーンピースとベーコンで作ったリゾットです。
・鶏肉の漁師風
少しトマト分が多めになってしまいましたが、鶏肉のトマト煮です。もしかしたら胸肉よりモモ肉の方がよいかもしれません。
参考レシピ:
タエコ・フォルトゥナーティ「北イタリアの食卓」(白夜書房)2007
→小松菜とモッツァレラの炒めもの
ピエロ・ベルティノッティ「リーゾ」(柴田書店)2005
→豆のリゾット
「イタリア地方料理の探求」(柴田書店)2005
→鶏肉の漁師風
キャベツのサラダ、ラムのユベチ
2月27日の晩御飯、ギリシャ料理です。
・キャベツのサラダ
ニンニク・レモン汁・オリーブオイルでいただくキャベツのサラダです。シンプルですが、癖になる美味しさです。
・カボチャとフェタの揚げパイ
少し前に作って冷凍しておいたものです。カボチャとフェタチーズ、ブルガー小麦も入っています。さっと揚げていただきました。
・ラムのユベチ
ラム肉をトマト、オレガノ、ニンニクと一緒にオーブンで加熱します。そこにオルゾーと呼ばれる米型のパスタを加えたものです。チーズをかけていただきます。シンプルなレシピですがとてもおいしいです。
参考レシピ:
Rena Salaman and Jan Cutler. The Illustrated Food and Cooking of Greece. Lorenz Books (2005)
→キャベツのサラダ、ラムのユベチ
Aglaia Kremezi. The food of the greek islands. Houghton Miffin (2000)
→カボチャとフェタの揚げパイ(以前作ったもの)
・キャベツのサラダ
ニンニク・レモン汁・オリーブオイルでいただくキャベツのサラダです。シンプルですが、癖になる美味しさです。
・カボチャとフェタの揚げパイ
少し前に作って冷凍しておいたものです。カボチャとフェタチーズ、ブルガー小麦も入っています。さっと揚げていただきました。
・ラムのユベチ
ラム肉をトマト、オレガノ、ニンニクと一緒にオーブンで加熱します。そこにオルゾーと呼ばれる米型のパスタを加えたものです。チーズをかけていただきます。シンプルなレシピですがとてもおいしいです。
参考レシピ:
Rena Salaman and Jan Cutler. The Illustrated Food and Cooking of Greece. Lorenz Books (2005)
→キャベツのサラダ、ラムのユベチ
Aglaia Kremezi. The food of the greek islands. Houghton Miffin (2000)
→カボチャとフェタの揚げパイ(以前作ったもの)
マッシュルームのサラダ、カルドベルデ、野菜の蒸し煮
2月26日の晩御飯、ポルトガル料理です。
・マッシュルームのサラダ
生のマッシュルームとミントを合わせたさっぱりしたサラダです。
・カルドベルデ
定番のポテトスープです。ケールが入ってます。
・野菜の蒸し煮
野菜をトマト煮にした後、卵を載せてオーブン焼きにしました。スペインのフラメンカエッグとほぼ同じ。
参考レシピ:
丹田いづみ「家庭で作るポルトガル料理」(河出書房新社)2008
・マッシュルームのサラダ
生のマッシュルームとミントを合わせたさっぱりしたサラダです。
・カルドベルデ
定番のポテトスープです。ケールが入ってます。
・野菜の蒸し煮
野菜をトマト煮にした後、卵を載せてオーブン焼きにしました。スペインのフラメンカエッグとほぼ同じ。
参考レシピ:
丹田いづみ「家庭で作るポルトガル料理」(河出書房新社)2008
小松菜の炒めもの、オレンジのサラダ、デーツのベーコン巻き、ラムの串焼き
2月25日の晩御飯、スペイン料理です。
・小松菜の炒めもの
スペイン・カタルーニャ地方定番の青菜炒めです。今回は、フダンソウではなく小松菜だけで仕上げました。さっぱりした感じ。
・オレンジのサラダ
今回も国産オレンジを使ったサラダです。暑い時に食べたい感じもしますが、国産オレンジは今がシーズンです。
・デーツのベーコン巻き
こちらも定番、チュニジアのデーツにベーコンを巻きました。
・ラムの串焼き
一晩漬けたラムを串焼きにしました。クミンを効かせたモロッコ風のスペイン料理です。今回のラムの塊肉、とても柔らかかったこともあって、とてもおいしかったです。
参考レシピ:
おおつきちひろ「スペインの熱い食卓」(文化出版局)1995
→オレンジのサラダ、小松菜の炒めもの
おおつきちひろ「タパス」(文化出版局)1997
→ラムの串焼き
・小松菜の炒めもの
スペイン・カタルーニャ地方定番の青菜炒めです。今回は、フダンソウではなく小松菜だけで仕上げました。さっぱりした感じ。
・オレンジのサラダ
今回も国産オレンジを使ったサラダです。暑い時に食べたい感じもしますが、国産オレンジは今がシーズンです。
・デーツのベーコン巻き
こちらも定番、チュニジアのデーツにベーコンを巻きました。
・ラムの串焼き
一晩漬けたラムを串焼きにしました。クミンを効かせたモロッコ風のスペイン料理です。今回のラムの塊肉、とても柔らかかったこともあって、とてもおいしかったです。
参考レシピ:
おおつきちひろ「スペインの熱い食卓」(文化出版局)1995
→オレンジのサラダ、小松菜の炒めもの
おおつきちひろ「タパス」(文化出版局)1997
→ラムの串焼き
2014年3月8日土曜日
トマトと赤玉ねぎのサラダ、仔羊の煮込み
2月24日の晩御飯、引き続き南イタリアです。
・トマトと赤玉ねぎのサラダ
引き続きシンプルなサラダです。乾パンとの相性が抜群です。
・仔羊の煮込み
巨大なラムラッグ塊肉(NZ産)を買ったので、一部を使って、南イタリア風の煮込みを作りました。しばしば作っていますが、これ、簡単で素晴らしい鍋物です。
こちらが塊肉、うちでは前代未聞の大きさ(?)です。グラム単価はラムにしてはかなり安めですが、素晴らしい味わいでした。
参考レシピ:
「イタリア地方料理の探求」(柴田書店)2005
・トマトと赤玉ねぎのサラダ
引き続きシンプルなサラダです。乾パンとの相性が抜群です。
・仔羊の煮込み
巨大なラムラッグ塊肉(NZ産)を買ったので、一部を使って、南イタリア風の煮込みを作りました。しばしば作っていますが、これ、簡単で素晴らしい鍋物です。
こちらが塊肉、うちでは前代未聞の大きさ(?)です。グラム単価はラムにしてはかなり安めですが、素晴らしい味わいでした。
参考レシピ:
「イタリア地方料理の探求」(柴田書店)2005
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